近年、企業の人事・総務・管理部門が担うリスクマネジメントの範囲は急速に広がっています。自然災害・近隣事故・労務トラブル・ハラスメントの芽など、「気づいた時には手遅れ」となるリスクが日常化する中、担当者の勘や経験頼みの対応には限界があります。

本ウェビナーでは、第1回に続く実践編として、環境・労働安全衛生法の調査レポート(Cayzen EHS Research)×社外リスクのリアルタイム検知(FASTALERT)という2つのアプローチを組み合わせ、管理部門がプロアクティブに動ける""仕組みづくり""を具体的な事例・デモとともにご紹介します。

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